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食いしばりをやめてキレイになりませんか?

  • 執筆者の写真: 整体 ここから
    整体 ここから
  • 2月18日
  • 読了時間: 2分

こんにちは、ここから整体の一柳成美です



― きれいになりたい、その気持ちはわがままじゃない ―


前回のブログで、

“くいしばり肩こり”とフェイスラインの関係についてお話しました。


今日は、少しだけ別の角度から。


「顔が大きい気がして…」

「小顔調整ってできますか?」


そうやって連絡をくださる女性は、決して“見た目だけ”を気にしているわけではありません。


✔ 写真に写る自分が気になる

✔ マスクを外すのがちょっと不安

✔ フェイスラインのもたつきが気になる

✔ 疲れて見えるのが嫌


きれいでいたい。少しでもスッキリ見えたい。

それは、わがままでも浅い悩みでもないと私は思っています。


女性にとって“見た目”は、自信や気持ちとつながっているから。





本当は「小さくなりたい」だけじゃない


お話を聞いていると、皆さんが求めているのは


“顔を削ること”ではありません。


・もう少し自信を持ちたい

・疲れて見られたくない

・写真に写る自分を好きになりたい


そんな気持ちのほうが、ずっと大きい。

だから私は、小顔メニューを用意するのではなく、「どうしてそう見えるのか?」を一緒に見ていきます。





頑張っている女性ほど、顔に出る


無意識のくいしばり。

抜けない肩の力。

浅い呼吸。


真面目で責任感が強く、自分を後回しにしている女性ほど、


顎が硬くなり、首が縮こまり、フェイスラインが張ってきます。

それは、太ったからでも、骨格が悪いからでもありません。


“頑張りすぎているサイン”かもしれません。





整えると、最初に変わるのは「表情」


施術を重ねていくと、


✔ 目が開きやすくなる

✔ 呼吸が深くなる

✔ 顎が軽くなる

✔ 肩に手がいく回数が減る


そしてふと、「あれ?なんか顔が優しくなりましたね」と言われることがあります。


小さくするのではなく、本来の状態に戻るだけ。

でもその変化は、鏡を見る気持ちを変えます。





きれいになりたい気持ちを、遠慮しなくていい


「見た目の悩みなんて、もっと深刻な人もいるのに」


そうやって自分の気持ちを小さくしなくて大丈夫です。


きれいでいたい。

好きな自分でいたい。


それは、とても健やかな願い。

同じ女性として、その気持ちをちゃんと大切にしたいと思っています。

顔を小さくすることが目的ではなく、あなたらしい輪郭”を取り戻すこと。


そのお手伝いを、ここから整体ではしています。

 
 
 

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